第2話「校内探検」
はい!更新ですよ〜♪ 昨日は眠かったのか適当にまとめて終わってます('A`)もうしわけありません
今日は頑張って書こうと思っておりますw
でわ!始まり始まりー
寮に荷物を置きのんびりしていると放送がかかった。
紅さん:「え〜翔君速く校長室にきてください。」
翔:「いけねっ!忘れてた!!」
ドタドタドタ・・・バタンッ
翔:「遅くなってすみません><・・・あれ?」
翔:「紅さん〜?」
紅さん:「今回はおおめに見ますが、今度から気をつけてくださいねw」
そういってまた背後から声をかけられた。
翔:「うわっ!?びっくりした;;」
翔:「会った時も背後からきましたけどまるで姿を消して近づいたかのようですねwww」
紅さん:「そのとおり!姿を消して近づきましたよw」
翔:「(。´ー`)フーン...ッテ!!ヾ(;;゚Д゚)ノ 工工エエェェェェエエ工工?!?!まさか忍者じゃあるまいし・・・」
そもそも忍者って消えるんだろうか笑
紅さん:「私は盗賊なのですよw」
翔:「盗賊・・・?まさか!俺を入学させたのもすべて金目の物を盗むため!? ぎゃー助けてー」
紅さん:「落ち着きなさいw盗賊といっても皆が悪いわけでわありません。良い盗賊もありますよ!」
翔:「紅さん良い盗賊なんだ・・・よかった・・・ってなんで盗賊!?」
紅さん「説明しましょう。このメイプルアイランドは、戦士、魔法使い、弓、盗賊と4職があります。近々海賊と言うのも正式に認められるようですがそれはいいでしょう。まだ認められてないですから」
翔:「えぇ?そんなの知りません!嘘だッッッ!」
紅さん「嘘って・・・貴方ハンターになるため我が校に入学したんじゃないんですか?」
翔:「そ、そうだった!色々忙しかったから忘れてましたww(〃'∇'〃)ゝエヘヘ」
紅さん:「ま、まぁいいでしょう。これから教頭が校内を案内してくれます。」
コンコン・・・
紅さん:「入りなさい」
葵さん「失礼します〜」
紅さん「おぉ教頭かw紹介しよう彼が我が校の教頭、葵さんだ。」
まぁいくら名前出すからってさん付けしないとだめだよね('A`)
葵さん:「よろしくぅ〜^^」
翔:「よ、よろしくおねがいします!・・・うわぁ・・・美人さんだなぁ」
葵さん:「それじゃあさっそくいこっかw」
翔:「はい!」
紅さん:「いってらっしゃい」
コツコツコツ・・・テクテクテク・・・
葵さん:「ここが戦士の教室だよぉ〜^^」
葵さん:「訓練中だねぇ〜ちょっとまっててね^^」
ボソボソボソ・・・何を言ってるか聞こえないようだ
神さん:「おぉ〜君が新しく入学した翔君か」
翔:「は、はい! うわぁ〜すごい筋肉だなぁ」
葵さん:「戦士の先生をしている、神龍希さんだよぉ^^」
翔:「よ、よろしくお願いします!」
神さん:「はははwそう硬くなるなってw」
ラトさん「やぁ。」
さわやかに現れたのが副担任のラトピスさんだ。
翔:「よろしくお願いします!」
神さん「よし!さっそく戦士について説明するね^^」
翔:「はい!」
神さん:「戦士の特徴は、高い体力、筋力だな。知力などに欠けるが、強いぞ〜。 最初はファイターの称号があたえられる。まだ駆け出しだな。 だが試験を受け、合格すると ソードマン、ページ、スピアマンと3種類称号がある。ここで色々変わってくるんだな!これが!」
翔:「どう変わるんですか?」
神さん:「まずソードマンだがなんとパーティーを組んでる仲間の筋力を増加させるブレイブという能力が与えられる。」
ここでご説明!このメイプルアイランドはモンスターが居て普段はのんびりしているがたまに町などを襲う、それらを倒し町に平和を取り戻すのがハンターの役目だ。 (説明する機会がなかったのでここでしておきますねw
神さん:「次にページだがモンスターをびびらせ、防御力などを現象させるスキルがある、プレッシャーと言うやつだな」
神さん:「最後にスピアマンだが、これが1番人気だな!」
翔:「へぇ〜どうして人気なんですか?」
神さん:「うんそれはだな。パーティーの体力を上げる、ハイパーボディと言う能力があるからだ!」
翔:「へぇー」
神さん:「なんだ?あまり驚いてないな?これのすごさ教えてあげようw
おりゃ!」
翔:「おぉ!すごく力が沸いてきた!」
神さん:「どうだ!すごいだろう〜」
翔:「ん?まてよ・・・?神さんがハイパーボディを使えるという事はスピアマンですか?」
神さん:「うん、そうなるね〜だけど私はそこからさらに2段階上の称号を与えられている。」
翔:「2、2段階!?すごいですね〜」
神さん:「ははは!そうだろうw」
神さん:「まぁまだ戦士になると決めたわけではないんだろう?」
翔:「はい。他にもあると聞きましたのでそれも見てみたいです」
神さん:「うんうん!じっくり決めなさい。1度決めると変えれないからねw」
ラトさん:「神さん〜そろそろ授業を始めますよー」
神さん:「おっとっと!それじゃあな!」
翔:「はい!頑張ってくださいー」
葵さん:「それじゃぁ次いこっかw次は〜魔法使いだよぉ〜^^」
翔:「おぉ〜魔法ってどんなのだろうなぁ〜」
葵さん:「うふふw私も魔法使いなんですよぉ^^」
翔:「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工そうだったんですか!!」
葵さん:「うんw見せてあげるねw」
葵さん:「ヒール!」
翔:「あぁ〜体が楽になってきたぁ〜」
葵さん:「どう?すごいでしょぉ^^」
翔:「はい!気持ちよかったです(´ω`*)」
葵さん:「あ、見えてきたよぉ〜」
翔:「魔法使いかぁ・・・どんなのだろう!」
っとこの辺でいいですかww次回は魔法使いについて書いていこうと思います。
それじゃあ皆さん!バ━━━ヾ(。^▽^)ノ━━━イバ━━━ヾ(^▽^。)ノ━━━イ
今日は頑張って書こうと思っておりますw
でわ!始まり始まりー
寮に荷物を置きのんびりしていると放送がかかった。
紅さん:「え〜翔君速く校長室にきてください。」
翔:「いけねっ!忘れてた!!」
ドタドタドタ・・・バタンッ
翔:「遅くなってすみません><・・・あれ?」
翔:「紅さん〜?」
紅さん:「今回はおおめに見ますが、今度から気をつけてくださいねw」
そういってまた背後から声をかけられた。
翔:「うわっ!?びっくりした;;」
翔:「会った時も背後からきましたけどまるで姿を消して近づいたかのようですねwww」
紅さん:「そのとおり!姿を消して近づきましたよw」
翔:「(。´ー`)フーン...ッテ!!ヾ(;;゚Д゚)ノ 工工エエェェェェエエ工工?!?!まさか忍者じゃあるまいし・・・」
そもそも忍者って消えるんだろうか笑
紅さん:「私は盗賊なのですよw」
翔:「盗賊・・・?まさか!俺を入学させたのもすべて金目の物を盗むため!? ぎゃー助けてー」
紅さん:「落ち着きなさいw盗賊といっても皆が悪いわけでわありません。良い盗賊もありますよ!」
翔:「紅さん良い盗賊なんだ・・・よかった・・・ってなんで盗賊!?」
紅さん「説明しましょう。このメイプルアイランドは、戦士、魔法使い、弓、盗賊と4職があります。近々海賊と言うのも正式に認められるようですがそれはいいでしょう。まだ認められてないですから」
翔:「えぇ?そんなの知りません!嘘だッッッ!」
紅さん「嘘って・・・貴方ハンターになるため我が校に入学したんじゃないんですか?」
翔:「そ、そうだった!色々忙しかったから忘れてましたww(〃'∇'〃)ゝエヘヘ」
紅さん:「ま、まぁいいでしょう。これから教頭が校内を案内してくれます。」
コンコン・・・
紅さん:「入りなさい」
葵さん「失礼します〜」
紅さん「おぉ教頭かw紹介しよう彼が我が校の教頭、葵さんだ。」
まぁいくら名前出すからってさん付けしないとだめだよね('A`)
葵さん:「よろしくぅ〜^^」
翔:「よ、よろしくおねがいします!・・・うわぁ・・・美人さんだなぁ」
葵さん:「それじゃあさっそくいこっかw」
翔:「はい!」
紅さん:「いってらっしゃい」
コツコツコツ・・・テクテクテク・・・
葵さん:「ここが戦士の教室だよぉ〜^^」
葵さん:「訓練中だねぇ〜ちょっとまっててね^^」
ボソボソボソ・・・何を言ってるか聞こえないようだ
神さん:「おぉ〜君が新しく入学した翔君か」
翔:「は、はい! うわぁ〜すごい筋肉だなぁ」
葵さん:「戦士の先生をしている、神龍希さんだよぉ^^」
翔:「よ、よろしくお願いします!」
神さん:「はははwそう硬くなるなってw」
ラトさん「やぁ。」
さわやかに現れたのが副担任のラトピスさんだ。
翔:「よろしくお願いします!」
神さん「よし!さっそく戦士について説明するね^^」
翔:「はい!」
神さん:「戦士の特徴は、高い体力、筋力だな。知力などに欠けるが、強いぞ〜。 最初はファイターの称号があたえられる。まだ駆け出しだな。 だが試験を受け、合格すると ソードマン、ページ、スピアマンと3種類称号がある。ここで色々変わってくるんだな!これが!」
翔:「どう変わるんですか?」
神さん:「まずソードマンだがなんとパーティーを組んでる仲間の筋力を増加させるブレイブという能力が与えられる。」
ここでご説明!このメイプルアイランドはモンスターが居て普段はのんびりしているがたまに町などを襲う、それらを倒し町に平和を取り戻すのがハンターの役目だ。 (説明する機会がなかったのでここでしておきますねw
神さん:「次にページだがモンスターをびびらせ、防御力などを現象させるスキルがある、プレッシャーと言うやつだな」
神さん:「最後にスピアマンだが、これが1番人気だな!」
翔:「へぇ〜どうして人気なんですか?」
神さん:「うんそれはだな。パーティーの体力を上げる、ハイパーボディと言う能力があるからだ!」
翔:「へぇー」
神さん:「なんだ?あまり驚いてないな?これのすごさ教えてあげようw
おりゃ!」
翔:「おぉ!すごく力が沸いてきた!」
神さん:「どうだ!すごいだろう〜」
翔:「ん?まてよ・・・?神さんがハイパーボディを使えるという事はスピアマンですか?」
神さん:「うん、そうなるね〜だけど私はそこからさらに2段階上の称号を与えられている。」
翔:「2、2段階!?すごいですね〜」
神さん:「ははは!そうだろうw」
神さん:「まぁまだ戦士になると決めたわけではないんだろう?」
翔:「はい。他にもあると聞きましたのでそれも見てみたいです」
神さん:「うんうん!じっくり決めなさい。1度決めると変えれないからねw」
ラトさん:「神さん〜そろそろ授業を始めますよー」
神さん:「おっとっと!それじゃあな!」
翔:「はい!頑張ってくださいー」
葵さん:「それじゃぁ次いこっかw次は〜魔法使いだよぉ〜^^」
翔:「おぉ〜魔法ってどんなのだろうなぁ〜」
葵さん:「うふふw私も魔法使いなんですよぉ^^」
翔:「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工そうだったんですか!!」
葵さん:「うんw見せてあげるねw」
葵さん:「ヒール!」
翔:「あぁ〜体が楽になってきたぁ〜」
葵さん:「どう?すごいでしょぉ^^」
翔:「はい!気持ちよかったです(´ω`*)」
葵さん:「あ、見えてきたよぉ〜」
翔:「魔法使いかぁ・・・どんなのだろう!」
っとこの辺でいいですかww次回は魔法使いについて書いていこうと思います。
それじゃあ皆さん!バ━━━ヾ(。^▽^)ノ━━━イバ━━━ヾ(^▽^。)ノ━━━イ
メイプル小説〜第一話「旅立ち」
はい!お久しぶりですね〜ww 今日からまた更新再開ですよ!
タイトルの通り小説?見たいなの書いていこうと思いますb
うまく書けないかもしれませんが温かい目(´ω`*)←こんな目
見守ってください♪ また勝手にギルドの方や、友達など出してしまいますけど、嫌な方がいましたらメイプル内で言ってくださいw
でわ!始まり始まりー
ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・
ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・
「うるさいな!この野郎め! バキッ!」
「ふぁあ・・・まだ眠いや・・・もう5分寝よう・・・」
このお気楽な奴が主人公の翔だ。今日からメイプルアイランドに修行の旅に出ると言うのに困った奴だ。
しばらくするとモソモソと起き始め、ご飯を食べ始めた。
翔:「そういえば今日からメイプルアイランドに行くんだったなぁ・・・何時から飛行機が出るんだっけ・・・ってもうこんな時間!?目覚ましセットしたはずなのになんで!?」
翔:「壊れてるじゃないか!まさかドロボウでも入った!?」
とここまでは定番中の定番と言っていいだろう笑
翔:「やばいやばい!速くいかなきゃ!」
ドタドタドタ・・・ まったく騒々しい主人公だ。
翔:「ぜぇぜぇ・・・やっと空港に着いた・・・」
案内員:「お客様!?遅いですよ!他のお客様に迷惑かけるのはやめてください!」
翔:「すいません><目覚まし時計が壊されたようで・・・」
案内員:「言い訳は結構です!速く席についてください!貴方のせいで予定より10分遅れましたよ!」
翔:「本当にすいません><」
案内員:「もういいです!速く席につきなさい!」
翔:「は、はい!」
そしてあっ!と言うまにメイプルアイランドに到着!
翔:「ここがメイプルアイランドかぁ〜。のんびりしてて良い場所だな!」
翔:「ここわ〜・・・リスと言う所だな。という事はここにあの人が待ってるはずなんだけどなぁ・・・
紅さん:「遅かったですね〜。」
翔:「背後から足音も立てずに現れたのが紅さん、メイプルアイランドでも有名な学校、(Lunaticprism) の校長さんなのだ。・・・ 何で説明口調になったんだろ・・・
紅さん:「?何を言ってるんだい?」
翔:「な、なんでもないです!」
紅さん:「そう、それならいいよ。さっそくだけどうちの学校寮から通ってもらうからね。そこんとこよろしく。」
翔:「はい! ・・・どんな寮だろうなぁ〜」
紅さん:付いてきてね〜案内するからさ。」
翔:「はい!」
タクシーに乗り数十分で付いた。
紅さん:「さ、付いたよ。ここが我が校 Lunaticprismだ。通称ルナプリと言われている。」
翔:工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工これ学校ですか!?ビルに見えるんですが・・・」
紅さん:「そうかい?ありがとうw」
紅さん「さっそくだが君の部屋は203号室だ。これカギね。長旅で疲れただろうから荷物を置いてゆっくりしなさい。後で色々説明あるから校長室にきてね。
そう言ってどこかに行ってしまった・・・
翔:「ふぅ。ここから俺の新しい生活が始まるんだ!頑張るぞ!
こんな感じでどうですかねw感想をコメントにくれるとうれしいですw
明日も第2話書こうと思うんでよろしくおねがいします。
タイトルの通り小説?見たいなの書いていこうと思いますb
うまく書けないかもしれませんが温かい目(´ω`*)←こんな目
見守ってください♪ また勝手にギルドの方や、友達など出してしまいますけど、嫌な方がいましたらメイプル内で言ってくださいw
でわ!始まり始まりー
ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・
ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・
「うるさいな!この野郎め! バキッ!」
「ふぁあ・・・まだ眠いや・・・もう5分寝よう・・・」
このお気楽な奴が主人公の翔だ。今日からメイプルアイランドに修行の旅に出ると言うのに困った奴だ。
しばらくするとモソモソと起き始め、ご飯を食べ始めた。
翔:「そういえば今日からメイプルアイランドに行くんだったなぁ・・・何時から飛行機が出るんだっけ・・・ってもうこんな時間!?目覚ましセットしたはずなのになんで!?」
翔:「壊れてるじゃないか!まさかドロボウでも入った!?」
とここまでは定番中の定番と言っていいだろう笑
翔:「やばいやばい!速くいかなきゃ!」
ドタドタドタ・・・ まったく騒々しい主人公だ。
翔:「ぜぇぜぇ・・・やっと空港に着いた・・・」
案内員:「お客様!?遅いですよ!他のお客様に迷惑かけるのはやめてください!」
翔:「すいません><目覚まし時計が壊されたようで・・・」
案内員:「言い訳は結構です!速く席についてください!貴方のせいで予定より10分遅れましたよ!」
翔:「本当にすいません><」
案内員:「もういいです!速く席につきなさい!」
翔:「は、はい!」
そしてあっ!と言うまにメイプルアイランドに到着!
翔:「ここがメイプルアイランドかぁ〜。のんびりしてて良い場所だな!」
翔:「ここわ〜・・・リスと言う所だな。という事はここにあの人が待ってるはずなんだけどなぁ・・・
紅さん:「遅かったですね〜。」
翔:「背後から足音も立てずに現れたのが紅さん、メイプルアイランドでも有名な学校、(Lunaticprism) の校長さんなのだ。・・・ 何で説明口調になったんだろ・・・
紅さん:「?何を言ってるんだい?」
翔:「な、なんでもないです!」
紅さん:「そう、それならいいよ。さっそくだけどうちの学校寮から通ってもらうからね。そこんとこよろしく。」
翔:「はい! ・・・どんな寮だろうなぁ〜」
紅さん:付いてきてね〜案内するからさ。」
翔:「はい!」
タクシーに乗り数十分で付いた。
紅さん:「さ、付いたよ。ここが我が校 Lunaticprismだ。通称ルナプリと言われている。」
翔:工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工これ学校ですか!?ビルに見えるんですが・・・」
紅さん:「そうかい?ありがとうw」
紅さん「さっそくだが君の部屋は203号室だ。これカギね。長旅で疲れただろうから荷物を置いてゆっくりしなさい。後で色々説明あるから校長室にきてね。
そう言ってどこかに行ってしまった・・・
翔:「ふぅ。ここから俺の新しい生活が始まるんだ!頑張るぞ!
こんな感じでどうですかねw感想をコメントにくれるとうれしいですw
明日も第2話書こうと思うんでよろしくおねがいします。
金魚とBGの巻き
はい〜更新が途切れてしまいましたね(´・ω・`)こんなブログですが見てやってください('A`)
さて、色々と冒険してきました!
まずはおなじみのこの方!
はい!D子ですね〜。今日は金融で狩りしてきました!!
あ、そういえば無事3次したんですよ〜! (´ω`*)SSなどないのは秘密♪
ま、まぁいいじゃないですか! (いいよね?ね?
金融ではアイスチャージで狩るのがいいと思います!(誰でも思いますかそうですか
ただし、アイスチャージが切れると・・・
このように反撃を受けてしまいます。チャージがまだ短いならゴレ森、河童などが良いでしょう。
しばらく狩りをしていて、紅さん、葵さんの場所に遊びに行こうと思い・・・
テレポストーン!(´ω`*)
はっ(*゜д゜*)
ワルメンボウが沸いてるじゃありませんか;;

見事死にました('A`)
でもでも!なんとPTにいれてくれる事に!(*゜д゜*)ワーイ!
いざ!ワルメン戦です!
このワルメン1/1すごく多かった気がします・・・('A`)
めげずにベシベシ!
無事倒せました!SSないよ!期待してた方どまい!(期待してる人なんていませんかそうですか。
お次はギルドでBG! 行ってまいりました!
前回はAまで倒せたんですが時間の都合により撤退となりました('A`)
今回もビシバシ叩きますよ!
ガシガシ!ビシビシ!
途中落ちる方や、接触死などとハプニングもたくさんありましたが・・・

(*゜д゜*)キター! BGA倒しました!
けれど・・・やはり時間がなくて撤退となります。
でも!
僕達は戦う!(´ω`*)
ビシバシ・・・

・・・('A`)
はい!死にました!さすがに近づきすぎましたね!
けれどもギルドで無事A倒す事に今回も成功です!
次回はBも倒したいですね〜♪
さて、色々と冒険してきました!
まずはおなじみのこの方!

はい!D子ですね〜。今日は金融で狩りしてきました!!
あ、そういえば無事3次したんですよ〜! (´ω`*)SSなどないのは秘密♪
ま、まぁいいじゃないですか! (いいよね?ね?
金融ではアイスチャージで狩るのがいいと思います!(誰でも思いますかそうですか
ただし、アイスチャージが切れると・・・

このように反撃を受けてしまいます。チャージがまだ短いならゴレ森、河童などが良いでしょう。
しばらく狩りをしていて、紅さん、葵さんの場所に遊びに行こうと思い・・・
テレポストーン!(´ω`*)
はっ(*゜д゜*)
ワルメンボウが沸いてるじゃありませんか;;

見事死にました('A`)
でもでも!なんとPTにいれてくれる事に!(*゜д゜*)ワーイ!
いざ!ワルメン戦です!

このワルメン1/1すごく多かった気がします・・・('A`)
めげずにベシベシ!

無事倒せました!SSないよ!期待してた方どまい!(期待してる人なんていませんかそうですか。
お次はギルドでBG! 行ってまいりました!
前回はAまで倒せたんですが時間の都合により撤退となりました('A`)
今回もビシバシ叩きますよ!

ガシガシ!ビシビシ!

途中落ちる方や、接触死などとハプニングもたくさんありましたが・・・

(*゜д゜*)キター! BGA倒しました!
けれど・・・やはり時間がなくて撤退となります。
でも!
僕達は戦う!(´ω`*)

ビシバシ・・・


・・・('A`)
はい!死にました!さすがに近づきすぎましたね!
けれどもギルドで無事A倒す事に今回も成功です!
次回はBも倒したいですね〜♪
UPUP!
リアも落ち着いてきたので更新再開ー(´ω`*)バフーン
いやぁ〜色々大変でした('` 今日からまた頑張って更新します〜♪
今日もここにいってまいりました!
はい!河童さんですね〜(´ω`*) 基本集め狩りしてるんですがノーマルとどっちがいいんでしょうね(''
右にてってけて〜(´ω`*)

左にてってけて〜(´ω`*)
途中1匹こけて潰されてますねwww河童ドマイ('A`)
河童の狩場に狐がいまして・・・そいつの使うスキルが経験地を減少させてしまう呪いをかけてきます・・・

(`ω´)ムキー
こうなってしまうと経験地も減り効率が下がってしまいます。だからこの狩場に行く方!万能、聖水をお忘れなく(´ω`*)
そうこうするうちに・・・
UPキター(*゜ω゜*) もう河童飽きたのは内緒(´ω`*)
しばらくすると一護君がINしました(´ω`*) 神社で雑談してて
翔:よし!D子いこ〜
一護:いいけど・・・駐車場の隣の場所?
翔:駐車場だよwww隣って名前忘れたん?w
一護:うるさいなw
翔:まぁいい!レッツGO!

というわけでやってまいりました!駐車場です(´ω`*)
ビシバシ叩きます(´ω`*)
たまに集めたりも(゜д゜)
爪もいっぱい集まってますね〜(A`)・・・(邪魔だなぁ

そうこうしてて・・・(またかい
UP!今日で2LVあがりましたね〜(´ω`*)
一護お疲れ様!
今日はこれくらいです!また見に来てくださいねー
いやぁ〜色々大変でした('` 今日からまた頑張って更新します〜♪
今日もここにいってまいりました!

はい!河童さんですね〜(´ω`*) 基本集め狩りしてるんですがノーマルとどっちがいいんでしょうね(''
右にてってけて〜(´ω`*)


左にてってけて〜(´ω`*)
途中1匹こけて潰されてますねwww河童ドマイ('A`)
河童の狩場に狐がいまして・・・そいつの使うスキルが経験地を減少させてしまう呪いをかけてきます・・・

(`ω´)ムキー
こうなってしまうと経験地も減り効率が下がってしまいます。だからこの狩場に行く方!万能、聖水をお忘れなく(´ω`*)
そうこうするうちに・・・

UPキター(*゜ω゜*) もう河童飽きたのは内緒(´ω`*)
しばらくすると一護君がINしました(´ω`*) 神社で雑談してて
翔:よし!D子いこ〜
一護:いいけど・・・駐車場の隣の場所?
翔:駐車場だよwww隣って名前忘れたん?w
一護:うるさいなw
翔:まぁいい!レッツGO!

というわけでやってまいりました!駐車場です(´ω`*)

ビシバシ叩きます(´ω`*)
たまに集めたりも(゜д゜)

爪もいっぱい集まってますね〜(A`)・・・(邪魔だなぁ

そうこうしてて・・・(またかい

UP!今日で2LVあがりましたね〜(´ω`*)
一護お疲れ様!

今日はこれくらいです!また見に来てくださいねー
ゴレ森時々ジャクムクエ!
はい〜更新のお時間です〜(´ω`*)
今日も頑張って狩り狩りしましたょ〜♪ そう!戦士の聖地とも言われている? ゴーレムの森です!
このMAPは、1、2、3、4、段となってまして1人2段とグル狩りがメインとされてますね〜。
今回も一護と行ってきました〜(´ω`*)
狩り狩り。。。
狩り狩り・・・
飽きたなぁ(´・ω・`)
よし!123段だけ狩って集めてみよう!(`・ω・´)
狩り狩り・・・
狩り狩り・・・
できたぁ(´ω`*)

などと遊びながらも狩り狩り狩り・・・LVUP!
はい〜64LVになりました〜♪
3次まで@6です〜(´ω`*) 応援よろしく!(`・ω・´)
時間もすぎて行きSDTに突入!(`・ω・´)うみゅ
翔:そうだ!ジャクムクエ3段階の金歯集めにいこう!
一護:閉鉱帰還書あるの?
翔:ないよ?
一護:俺もないけど・・・まさか買うの!?
翔:当たり前じゃないか(´ω`*)
一護: ;;
翔:さぁさぁ!れっつごー!
一護:ご、ご〜・・・
はい!というわけでゾンビの金歯を集めてきました!
俺が12個集めて一護が21個集めました(´ω`*)
いや〜SDTなのに中々でないんですね〜('A`)
集まったのでさっそく渡しにいってきました!
途中火ぶるなどがいるあぶない道です・・・
変な隠し道などにいったり・・・火ぶるにあたったり・・・
数々の苦難を乗り越え! 渡してきました!
はい〜火の目ゲットです!! これからはジャクムにいつでもいけますね〜(´ω`*)
さて!する事もなくなり一護と雑談をしていると・・・
('A`)・・・? (⊃ω⊂)ゴシゴシ ('A`)! ぶたあああああああああ!!
い、一護がブタにいいいいいいい('' いきなりでびっくりしましたよ;;
でもSSいただきです(´ω`*)
今日はこのくらいです〜 また見にきてくださいね♪
今日も頑張って狩り狩りしましたょ〜♪ そう!戦士の聖地とも言われている? ゴーレムの森です!
このMAPは、1、2、3、4、段となってまして1人2段とグル狩りがメインとされてますね〜。
今回も一護と行ってきました〜(´ω`*)
狩り狩り。。。
狩り狩り・・・
飽きたなぁ(´・ω・`)
よし!123段だけ狩って集めてみよう!(`・ω・´)
狩り狩り・・・
狩り狩り・・・
できたぁ(´ω`*)

などと遊びながらも狩り狩り狩り・・・LVUP!

はい〜64LVになりました〜♪
3次まで@6です〜(´ω`*) 応援よろしく!(`・ω・´)
時間もすぎて行きSDTに突入!(`・ω・´)うみゅ
翔:そうだ!ジャクムクエ3段階の金歯集めにいこう!
一護:閉鉱帰還書あるの?
翔:ないよ?
一護:俺もないけど・・・まさか買うの!?
翔:当たり前じゃないか(´ω`*)
一護: ;;
翔:さぁさぁ!れっつごー!
一護:ご、ご〜・・・
はい!というわけでゾンビの金歯を集めてきました!

俺が12個集めて一護が21個集めました(´ω`*)
いや〜SDTなのに中々でないんですね〜('A`)
集まったのでさっそく渡しにいってきました!
途中火ぶるなどがいるあぶない道です・・・
変な隠し道などにいったり・・・火ぶるにあたったり・・・
数々の苦難を乗り越え! 渡してきました!

はい〜火の目ゲットです!! これからはジャクムにいつでもいけますね〜(´ω`*)
さて!する事もなくなり一護と雑談をしていると・・・

('A`)・・・? (⊃ω⊂)ゴシゴシ ('A`)! ぶたあああああああああ!!

い、一護がブタにいいいいいいい('' いきなりでびっくりしましたよ;;
でもSSいただきです(´ω`*)
今日はこのくらいです〜 また見にきてくださいね♪


