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メイプル小説~第一話「旅立ち」

はい!お久しぶりですね~ww 今日からまた更新再開ですよ!
タイトルの通り小説?見たいなの書いていこうと思いますb
うまく書けないかもしれませんが温かい目(´ω`*)←こんな目
見守ってください♪ また勝手にギルドの方や、友達など出してしまいますけど、嫌な方がいましたらメイプル内で言ってくださいw


でわ!始まり始まりー



ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・
ジリリリリリリ・・・ジリリリリリリ・・・

「うるさいな!この野郎め! バキッ!」

「ふぁあ・・・まだ眠いや・・・もう5分寝よう・・・」

このお気楽な奴が主人公の翔だ。今日からメイプルアイランドに修行の旅に出ると言うのに困った奴だ。

しばらくするとモソモソと起き始め、ご飯を食べ始めた。

翔:「そういえば今日からメイプルアイランドに行くんだったなぁ・・・何時から飛行機が出るんだっけ・・・ってもうこんな時間!?目覚ましセットしたはずなのになんで!?」

翔:「壊れてるじゃないか!まさかドロボウでも入った!?」

とここまでは定番中の定番と言っていいだろう笑

翔:「やばいやばい!速くいかなきゃ!」

ドタドタドタ・・・ まったく騒々しい主人公だ。

翔:「ぜぇぜぇ・・・やっと空港に着いた・・・」

案内員:「お客様!?遅いですよ!他のお客様に迷惑かけるのはやめてください!」

翔:「すいません><目覚まし時計が壊されたようで・・・」

案内員:「言い訳は結構です!速く席についてください!貴方のせいで予定より10分遅れましたよ!」

翔:「本当にすいません><」

案内員:「もういいです!速く席につきなさい!」

翔:「は、はい!」

そしてあっ!と言うまにメイプルアイランドに到着!

翔:「ここがメイプルアイランドかぁ~。のんびりしてて良い場所だな!」

翔:「ここわ~・・・リスと言う所だな。という事はここにあの人が待ってるはずなんだけどなぁ・・・

紅さん:「遅かったですね~。」

翔:「背後から足音も立てずに現れたのが紅さん、メイプルアイランドでも有名な学校、(Lunaticprism) の校長さんなのだ。・・・ 何で説明口調になったんだろ・・・

紅さん:「?何を言ってるんだい?」

翔:「な、なんでもないです!」

紅さん:「そう、それならいいよ。さっそくだけどうちの学校寮から通ってもらうからね。そこんとこよろしく。」

翔:「はい! ・・・どんな寮だろうなぁ~」

紅さん:付いてきてね~案内するからさ。」

翔:「はい!」

タクシーに乗り数十分で付いた。

紅さん:「さ、付いたよ。ここが我が校 Lunaticprismだ。通称ルナプリと言われている。」

翔:工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工これ学校ですか!?ビルに見えるんですが・・・」

紅さん:「そうかい?ありがとうw」

紅さん「さっそくだが君の部屋は203号室だ。これカギね。長旅で疲れただろうから荷物を置いてゆっくりしなさい。後で色々説明あるから校長室にきてね。

そう言ってどこかに行ってしまった・・・

翔:「ふぅ。ここから俺の新しい生活が始まるんだ!頑張るぞ!







こんな感じでどうですかねw感想をコメントにくれるとうれしいですw

明日も第2話書こうと思うんでよろしくおねがいします。
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COMMENTS

何が小説だー!旅立ちってもう旅立ってるし!

翔ちゃ。。。なんか凄いな。。。
これが才能というやつですかね;;
うらやますぅぃ~

私の才能・・・`s(・'・;) エートォ...
秘められた才能(;;ー;;_;;ー;;)ウーン、、、

( ゜,_ゝ゜)プッ ないwww
。(。pω-。)シュン
次回楽しみにしてるぉw

なかなかのできでわないか!おもしろかったぞ^ω^次楽しみにしてるべ 携帯からだから変になってたらごめん;

┣¨┣¨┣¨┣¨(゚Д゚)┣¨┣¨┣¨┣¨

俺校長だよw
みんな言う事聞くんだぞ~!!

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