どどーん!
ななななんと!
日記書くのをサボってPW忘れていましたがふと思い出しましてまた続けることになりました!
まぁ〜いつまで続くかわかりませんが多めにみてやってください(´ω`*)
とりあえず初日なんで特に書くことございませんが取り合えず見てる人いないし気楽に更新していこうと思ってます。
奇跡的に見てる人がいれば、コメントくださいな。やる気が出ます('A`)
日記書くのをサボってPW忘れていましたがふと思い出しましてまた続けることになりました!
まぁ〜いつまで続くかわかりませんが多めにみてやってください(´ω`*)
とりあえず初日なんで特に書くことございませんが取り合えず見てる人いないし気楽に更新していこうと思ってます。
奇跡的に見てる人がいれば、コメントくださいな。やる気が出ます('A`)
できてるかな・・・
できてれば見ていただきたいんですが〜
おいらの大好きなゲームのアニメです!http://www.youtube.com/watch?v=KigwF-01gdo
まだ貼りつけ方とかわかんないからできてなかったらごめんなさい
おいらの大好きなゲームのアニメです!http://www.youtube.com/watch?v=KigwF-01gdo
まだ貼りつけ方とかわかんないからできてなかったらごめんなさい
第3話「魔法使いってどんなの?魔法使いってこんなの♪」
はい〜♪更新のお時間ですよ!
最近寒くなってきましたから温かい服など着用しましょうねw
それじゃぁいってみましょーか!
テクテクテク・・・
葵さん:「見えてきたよぉ〜」
翔:「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工なんというか・・・ここ教室なんですか?なんか色々浮いてるんですが・・・」
葵さん:「魔法使いの教室だもんw」
魔法使いの教室って浮いてるのが普通らしいです笑
翔:「う〜ん・・・深く考えないでおこう」
葵さん:「先生呼んでくるねぇ〜」
翔「は〜い。どんな方かなぁ」
愛さん「こんちゃぁww」
翔「@@美人さんがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
愛さん「えぇ??ヾ(ゝω・○)oc<【。゚・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゚。】」
愛さん「よしwついでに副担任も紹介だぁ〜w」
熊さん「どうもw」
翔「美男キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
熊さん「そう?wありがとw」
愛さん「さて!紹介も終わった事だし説明いっちゃおーw」
翔「は〜い」
愛さん「魔法使いは、知識が豊富でその名のとおり魔法を使います。まぁ外から来た子には信じられないだろうけどw」
翔「葵さんに見せてもらいましたので信じます(´ω`*)
愛さん「そっかwじゃあ説明続けるねw魔法といっても何回も出来るわけでもなく、マナ、つまりMPの事ですね。それを消費して魔法を使います。」
翔「ほほぉ〜」
愛さん「まだ魔法使いになりたての子を 「マジシャン」といいます。」あ、マジシャンといっても手品じゃないですよw」
翔「そのくらいわかってます!」
愛さん「そっかw魔法使いも試験に受かるとどんどん強くなります。」
翔「称号が上がっていくですね」
愛さん「そのとおりwもう戦士の教室見てきたのかな?w」
翔「はい!」
愛さん「それじゃあ第2の称号についてですが、ここで3種類に分かれます。 「ウイザード火、毒」 「ウイザード氷、雷」 「クレリック」
の3種類ですね。ウイザードは攻撃魔法が多いのが特徴です。クレリックは癒しの力を持ってます。」
翔「へぇ〜。ウイザードって何で2種類ずつしか魔法使えないんですか?
愛さん「それはですね〜・・・ちょっと来てください・・・葵さんに聞こえない場所で・・・説明しますと葵さんの天然ミスのせいで魔法が分かれてしまったんです><本人に言わないでくださいねw」
翔「というと魔法は葵さんが作ったということですか!?」
愛さん「はいw」
翔「とんでもないですね」
愛さん「ですから葵さんに内緒でお願いしますw」
葵さん「呼んだぁ?」
愛さん、翔「な、なんでもないですw」
愛さん「それじゃあ説明続けますね。第3の称号も第2とほぼ一緒なんで飛ばしますねwあ、変わったと言えば、クレリックですねw第3ではプリーストといいます。このプリーストの力は経験地、つまりパーティを組んだ仲間の訓練ポイントを増加させます。」
またまた新言葉でましたね!説明する機会がなかったのでここでw訓練ポイントは立ち入り禁止区域にいるモンスターを倒せば入ります。そこには凶暴なモンスターばかりなので倒しても良いのですw町などにいるモンスターは普通、攻撃もしてこないやさしいモンスターなので勝手に倒すと警備隊がきて・・・どうなるかはご想像でw
愛さん「それでは最後に第4の称号についてですが、全体的に変わってきますね。まず攻撃魔法を使うウイザードですが、第4ではアークメイジと言います。ここでは科学の力も利用され、召還というのを使えます。その召還をすこし科学でいじって逆属性、つまり自分反対の属性の召還物の完成です。
翔「へぇ〜何言ってるかわかんないのは内緒♪」
愛さん「何かいいました?」
翔「いえ!」
愛さん「そうですかwじゃあ続けますねw最後になりましたがプリーストについて説明します。第4ではビジョップと言います。葵さんや私、熊さんなどがビジョップの称号を持ってます。」
翔「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工すごいですね!」
愛さん、熊さん、葵さん、「ヾ(ゝω・○)oc<【。゚・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゚。】」
愛さん「おっとっとw続けますw第4になってからわリザレクションという死んだ人を生き返らせる能力があります。」
翔「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工すごすぎです・・・」
愛さん「生き返らせるといってもモンスターなどにやられた方のみです・・・寿命が来た方は残念ながら生き返らせません・・・」
翔「そっかぁ・・・」
愛さん「でもすごいでしょw」
翔「はい^^」
愛さん「こんな所でしょうかwあ、魔法使いにはテレポートという移動スキルもあります。それは便利なので魔法使いになられたらぜひ取得してくださいねwというかさせてあげますw」
翔「は〜い」
熊さん「そろそろ授業始まりますよ!」
愛さん「それじゃあ行きますねw」
翔「頑張ってくださいー」
葵さん「それじゃあ次いこっか〜。次は弓の教室だよぉ^^」
翔「弓かぁ〜面白そうではないか(*ω*)ニヤニヤ」
っとこんな感じでいかがでしょうかwまた次回ヾ(*´∀`*)oc<[。゚・+:.・ヨ ロ シ ク・.:+・゚。]
それじゃ!バ━━━ヾ(。^▽^)ノ━━━イバ━━━ヾ(^▽^。)ノ━━━イ
最近寒くなってきましたから温かい服など着用しましょうねw
それじゃぁいってみましょーか!
テクテクテク・・・
葵さん:「見えてきたよぉ〜」
翔:「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工なんというか・・・ここ教室なんですか?なんか色々浮いてるんですが・・・」
葵さん:「魔法使いの教室だもんw」
魔法使いの教室って浮いてるのが普通らしいです笑
翔:「う〜ん・・・深く考えないでおこう」
葵さん:「先生呼んでくるねぇ〜」
翔「は〜い。どんな方かなぁ」
愛さん「こんちゃぁww」
翔「@@美人さんがキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
愛さん「えぇ??ヾ(ゝω・○)oc<【。゚・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゚。】」
愛さん「よしwついでに副担任も紹介だぁ〜w」
熊さん「どうもw」
翔「美男キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!」
熊さん「そう?wありがとw」
愛さん「さて!紹介も終わった事だし説明いっちゃおーw」
翔「は〜い」
愛さん「魔法使いは、知識が豊富でその名のとおり魔法を使います。まぁ外から来た子には信じられないだろうけどw」
翔「葵さんに見せてもらいましたので信じます(´ω`*)
愛さん「そっかwじゃあ説明続けるねw魔法といっても何回も出来るわけでもなく、マナ、つまりMPの事ですね。それを消費して魔法を使います。」
翔「ほほぉ〜」
愛さん「まだ魔法使いになりたての子を 「マジシャン」といいます。」あ、マジシャンといっても手品じゃないですよw」
翔「そのくらいわかってます!」
愛さん「そっかw魔法使いも試験に受かるとどんどん強くなります。」
翔「称号が上がっていくですね」
愛さん「そのとおりwもう戦士の教室見てきたのかな?w」
翔「はい!」
愛さん「それじゃあ第2の称号についてですが、ここで3種類に分かれます。 「ウイザード火、毒」 「ウイザード氷、雷」 「クレリック」
の3種類ですね。ウイザードは攻撃魔法が多いのが特徴です。クレリックは癒しの力を持ってます。」
翔「へぇ〜。ウイザードって何で2種類ずつしか魔法使えないんですか?
愛さん「それはですね〜・・・ちょっと来てください・・・葵さんに聞こえない場所で・・・説明しますと葵さんの天然ミスのせいで魔法が分かれてしまったんです><本人に言わないでくださいねw」
翔「というと魔法は葵さんが作ったということですか!?」
愛さん「はいw」
翔「とんでもないですね」
愛さん「ですから葵さんに内緒でお願いしますw」
葵さん「呼んだぁ?」
愛さん、翔「な、なんでもないですw」
愛さん「それじゃあ説明続けますね。第3の称号も第2とほぼ一緒なんで飛ばしますねwあ、変わったと言えば、クレリックですねw第3ではプリーストといいます。このプリーストの力は経験地、つまりパーティを組んだ仲間の訓練ポイントを増加させます。」
またまた新言葉でましたね!説明する機会がなかったのでここでw訓練ポイントは立ち入り禁止区域にいるモンスターを倒せば入ります。そこには凶暴なモンスターばかりなので倒しても良いのですw町などにいるモンスターは普通、攻撃もしてこないやさしいモンスターなので勝手に倒すと警備隊がきて・・・どうなるかはご想像でw
愛さん「それでは最後に第4の称号についてですが、全体的に変わってきますね。まず攻撃魔法を使うウイザードですが、第4ではアークメイジと言います。ここでは科学の力も利用され、召還というのを使えます。その召還をすこし科学でいじって逆属性、つまり自分反対の属性の召還物の完成です。
翔「へぇ〜何言ってるかわかんないのは内緒♪」
愛さん「何かいいました?」
翔「いえ!」
愛さん「そうですかwじゃあ続けますねw最後になりましたがプリーストについて説明します。第4ではビジョップと言います。葵さんや私、熊さんなどがビジョップの称号を持ってます。」
翔「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工すごいですね!」
愛さん、熊さん、葵さん、「ヾ(ゝω・○)oc<【。゚・+:.・了└ノ力"|-・.:+・゚。】」
愛さん「おっとっとw続けますw第4になってからわリザレクションという死んだ人を生き返らせる能力があります。」
翔「工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工工エエェ工エエェ(*゚Д゚(*゚Д゚*)゚Д゚*)ェエエ工ェエエ工すごすぎです・・・」
愛さん「生き返らせるといってもモンスターなどにやられた方のみです・・・寿命が来た方は残念ながら生き返らせません・・・」
翔「そっかぁ・・・」
愛さん「でもすごいでしょw」
翔「はい^^」
愛さん「こんな所でしょうかwあ、魔法使いにはテレポートという移動スキルもあります。それは便利なので魔法使いになられたらぜひ取得してくださいねwというかさせてあげますw」
翔「は〜い」
熊さん「そろそろ授業始まりますよ!」
愛さん「それじゃあ行きますねw」
翔「頑張ってくださいー」
葵さん「それじゃあ次いこっか〜。次は弓の教室だよぉ^^」
翔「弓かぁ〜面白そうではないか(*ω*)ニヤニヤ」
っとこんな感じでいかがでしょうかwまた次回ヾ(*´∀`*)oc<[。゚・+:.・ヨ ロ シ ク・.:+・゚。]
それじゃ!バ━━━ヾ(。^▽^)ノ━━━イバ━━━ヾ(^▽^。)ノ━━━イ





